こんにちは、小林です。

 

意識の高いあなたが、

自由なライフスタイルを志して

作業を開始すると、いろんな壁に

ぶち当たると思います。

 

その中で、一番ネックになるのが、

”時間”ではないでしょうか?

 

特に、会社に勤めながら、

副業で作業されている方は、

時間がないことが悩みの種であることが

多いでしょう。

 

そこで、今回は、

”圧倒的な作業時間を捻出する為には

どうすればいいのか?”

ということについて、時間管理と、作業内容

の両面から解説していきます。

 

 

1.はじめに  ~1日(24時間)の作業時間を把握しよう!~

 

圧倒的な作業時間は、日々の計画的な生活から

生まれます。

 

なので、まずは、あなたの1日24時間の

活動計画を考えることから始めましょう!

1日24時間のうちで、睡眠時間を7時間

とすると、あなたが自由に使える時間は、

約4時間ぐらいでしょうか?

 

そこから、食事や入浴などを差し引くと、

あなたの1日の作業時間ということになります。

 

ここで、重要なことは、この1日の作業時間を

把握して、この作業時間を、目標が達成されるまで、

継続するということです。

 

 

2.無駄な時間は捨て、作業することだけに集中しよう!

 

あなたが、会社から帰ってきて、

趣味の時間やTVを見る時間などに

食事や入浴以外の自由時間を使ってしまうと、

作業時間が、少なくなってしまいます。

 

なので、稼ぐまでは作業時間に集中する

という気持ちで、作業に当たりましょう!

 

そこで、作業するためのモチベーション作りも

重要ですので、次にお話ししたいと思います。

 

 

3.作業を継続させるためのモチベーションを作る方法!

 

作業を継続させるためのモチベーションは、

どうやって作るのか?

 

その答えは、簡単明確です!

 

ズバリ!目標設定です!

 

例えば、あなたが、1ヵ月に本を

100冊読むという目標を掲げたとします。

 

すると、1日に何冊読めば、1ヵ月に100冊

読むことができるのかということがわかります。

 

そして、この目標設定なのですが、

コミュニティー(塾)でのメンターや、

仲間(塾生)に発表することで、

自分に対する約束事が生まれ、モチベーション維持

に効果があります。

 

そういう意味では、同じような目標を掲げる、

作業仲間を持つこと、つまり、環境

重要な要素と言えるでしょう。

 

では、次に、集中すべき作業内容について、

解説したいと思います。

 

 

4.初心者が”ノウハウコレクター”に陥るわけとは?

 

ネットビジネスを知り、これから取り組もうと

志された方にとって、取り組むべき作業内容な重要です。

 

ネット情報の中には、キャッシュポイントを多く持つことや、

いろんな種類のアフィリエイト、ネットワークビジネス

に至るまで、ありとあらゆるビジネスを紹介しています。

 

そのほとんどが、初心者向けの勧誘情報といっても

差し支えないでしょう。

 

私も経験上、今までいろんな情報の波に

踊らされてきましたが、稼げない人の特徴を

申し上げることができます。

 

それは、いろんな情報をうのみにし、

あれもこれも手を出して、挙句の果てに、

結局中途半端に終わる、挫折する人たちです。

 

俗に言う、”ノウハウコレクター”です。

 

あれもこれも、そして、キャッシュポイントを

増やすというのは、一つのことで、稼いだ、

結果を出した人のやることです。

 

初心者がやることではない、物事には、

段階があるということなのです。

 

それでは、初心者は、どうすればいいのか?

ということを次の章で、お話しします。

 

 

5.初心者の稼ぎに直結する作業方法とは?

 

ネット情報で、いろいろ調べた結果、

アフィリエイトのこの分野が最も稼げると

確信されたら、その分野に絞って、

作業を進めていきましょう!

 

ネットビジネスには、物販、アフィリエイト、

投資系など、多くの種類がありますので、

一概にどれがいいとはいえませんが、

一つの分野を掘り下げれば、結果は、必ず

ついてくるということです。

 

なので、稼ぎたい分野を一つに絞って、

目標を持ち、継続的な作業を進めればいいのです。

 

 

6.終わりに

 

今回は、

『稼ぐ為に、圧倒的な作業時間を捻出する方法!

~やらないことを決めよう!~』

ということについて、解説致しました。

 

毎日、一つのことを継続的に作業されて、

素晴らしい結果を出されることを、

心よりお祈り申し上げます。

 

それでは、次回の記事でお会いしましょう!

 

小林 伸二

 

 

 

 

 

 

 

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