こんにちは、小林です。

記事をご覧いただきありがとうございます!

 

今回は、ネットビジネスを円滑に運営するために

ネットバンクに登録しましょう!

という話をさせていただきたいと思います。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

そもそも、なぜネットバンクが必要なんでしょうか?

 

今まで使っていた、地元の銀行でいいんじゃないの?

 

と疑問に思われた方も少なくないと思います。

 

現に、私もその一人でした、、、。

 

しかし、ビジネスを展開していくうえで、

地元の銀行では、不利なことも事実です!

 

 

それは、今後あなたがインターネットでビジネスを

展開していくうえで、時間的にも、金銭的にも有利になるから

という理由にほかなりません!

 

具体的なメリットやデメリットを検証する前に、

”ネットバンキング”という言葉自体初めて耳にしたといわれる

方のために、”ネットバンキング”の概要を説明したいと思います。

 

それでは、参りましょう!

 

1.ネットバンキング概要

 

インターネットの普及に伴い、インターネットで、残高確認や

振り込みや、振替ができるサービスを銀行間で取り入れて、

今や、この”ネットバンキング”サービスを取り入れていない銀行を

探す方が、難しいというのが現状です。

 

ネットバンキング”という言葉は、インターネット上で、我々個人と

銀行間、もしくは、各個人所有の銀行間でのお金の確認やり取り

(残高照会、入金、出金、振込、振替、外為など)をする行為を意味します。

 

そして、この”ネットバンキング”に特化したのが、”ネットバンク”なのですね。

 

銀行に出向いて行かずに、パソコンやスマホで、処理できるので、

インターネットが普及した、現在においては、当たり前のサービスですよね、、。

 

ただ入出金だけは、インターネット上でできないので、

ATMにいかなければなりません。

 

これは、専業の”ネットバンク”も同じです。

 

以上が、”ネットバンキング”概要になります。

 

では、次にこの”ネットバンキング”に特化した”ネットバンク”につきましても

説明させていただきます。

2.ネットバンク概要

 

インターネットやコンビニの普及もしくは、ネット通販の普及

に伴い、今やネットバンクは、生活の一部といっても過言ではないでしょう!

 

思いつくだけでも、数行でてきますよね、、、。

 

例えば、、、

 

セブン銀行、イオン銀行、じぶん銀行、楽天銀行、ジャパンネット銀行、、、

(CMではありません!)などがあります。

 

それぞれインターネット上で、残高照会や個人及び銀行間取引

(最近では、FXもできるようです。)

ができますが、入出金だけはATMに出向かなければなりません。

 

それぞれのネットバンクは、ネット上ということもあり、

不正取引に対しては、補償制度を打ち出しているところが

殆どといっても過言ではありません。

 

本人確認のための認証カードや、”トークン”(ジャパンネット銀行)で、

独自の安全対策をしています。

 

それでは、このネットバンクには、一般の銀行と比較して

どういったメリットやデメリットがあるのでしょうか?

 

まず、ネットバンクのメリットを下記に挙げてみました。

3.ネットバンクのメリット

 

1.反映される時間が、圧倒的に早い!

 

今後あなたが、ビジネスを展開していくうえで、

即時入金に迫られることが出てくると思います。

その際に、ネットバンクなら、即時入金が可能です。

通常の銀行であれば、3時までに振り込まないと、

翌日に反映されないとかありますから、、、。

 

圧倒的なクイックレスポンスといえるでしょうね。

 

 

2.振り込み手数料が圧倒的に安い!

 

これは、私の実例なんですが、、、

 

例えば、10万を他行に振り込むとします。

地元の銀行では、400~500円振込手数料がかかりましたが、

ネットバンクなら、50円、、確か54円だったですね、、。

 

 

このように、金銭的にも圧倒的なメリットがあります。

 

 

3.ネットで商品を売買する場面で、必須条件です!

 

ヤフオクやメルカリで、商品を売り買いしたり、

ネットで、情報商材を購入および販売する場面で、

必須条件ということになります。

 

なぜなら、販売者側がネットバンクだからですね、、。

 

以上が、ネットバンクに登録するメリットです。

では、次に、ネットバンクのデメリットについても

検証してみましょう!

4.ネットバンクのデメリット

ネットバンクは、登録する際に、安全面を重視して、

IDとパスワードが登録の際に必要です。

 

これは、インターネット上で○○サイトに登録する際など、

なにもネットバンクに限った話ではありません!

 

そこで、私もよくやってしまうんですが、

このIDとパスワードを忘れてしまって、

再請求しなければならなくなってしまいます。

 

特にネットバンクの場合は、時を要する場合が

ほとんどですので、

忘れる=取引できない

ということになってしまいます。

 

ですので、ネットバンクに登録した際は、

忘れずに、メモ帳(PCのメモ帳も含む)に書き込んでおきましょう!

 

一般の銀行に比べて、そのつど、マイページにはいらないと、

残高照会や振り込みができないので、IDとパスワードを忘れることは、

間違いなくデメリットといえるでしょうね、、、。

5.私が選んだあなたが登録すべきネットバンク3行は、ココだ!

 

 

ここからは、コマーシャルのようになってしまいますが、

決して、お金をもらっているわけではありませんので、、、( ´∀` )

 

 

 あなたが登録すべきネットバンクは、ココだ!

というわけで、次の3行を挙げてみました!

 

 

1.ジャパンネット銀行

 

ネットバンクナンバーワンであり、この銀行だけでも

登録しておけばOKという感じです。

 

2.楽天銀行

 

人によっては、こちらがナンバーワンだ!という方も

おいでるでしょう。 個人的見解ですので、お許しを。

この銀行は、言わずと知れた楽天の関連会社なので、

当然、楽天ポイントがたまっていきます。

また、キャッシュカードに、デビッドカードも

年会費無料で付帯できます。

 

3.その他 ゆうちょ銀行

 

ゆうちょ銀行にもゆうちょダイレクトという、

即時入金サービスがあります。

私も口座はありますが、使いにくそうなので

使っていません。

 

特筆すべきは、ゆうちょ口座同士であれば、

確か、5回までは、振込手数料無料であるということですね。

 

あと、ゆうちょのATMは、土日でも手数料が無料なので、

お金をおろし忘れても大丈夫ですね、、( ´∀` )

 

それと、取引先の金融機関が、”メガバンクとゆうちょ銀行

&ネットバンク”というパターンが非常に多い、、、つまり、

必ずと言っていいほどゆうちょ銀行があるということなんですね!

 

以上の3行が、あなたが口座開設しておくべき

銀行です。

 

さあこれで、ネットビジネスという大海原を航海する

あなたの船の燃料備蓄倉庫は完成です!

 

勇気をもって、一歩づつ前進していきましょう!

 

そのためのフォローは、お任せくださいね!

 

それでは、最後までお付き合いありがとうございました。

 

次回の記事で、お会いしましょう!

 

小林 伸二

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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